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27 7月 2017
![[SPORTEC 2017] CARDIO GYM「CG6」 – 株式会社マルティマボディ](http://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2017/07/sportec-2017-cardio-gymcg6.jpg)
株式会社マルティマボディはSPORTEC 2017にて、CARDIO GYM「CG6」を出展。
エアロバイクと筋力トレーニングを同時に行うことで、2時間の一般的なトレッドミルやクロストレーナーに相当する有酸素運動を20分で出来るトレーニングマシンを紹介。
Website:
https://ultimabody.thebase.in/
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28 6月 2017
「第30回 インターフェックス ジャパン -[医薬品] [化粧品] [洗剤] 研究・製造技術展-」は、医薬・化粧品を製造・研究開発するためのあらゆる機器・システム・技術を持つ企業が一堂に出展する専門技術展。 「第11回 [...]
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28 6月 2017
![[第30回 インターフェックス ジャパン] 細胞搬送キャリーボックス「歩行輸送振動軽減装置 FD-80-SR」 – タキゲン製造株式会社](http://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2017/06/301.jpg)
タキゲン製造株式会社は第30回 インターフェックス ジャパンにて、細胞搬送キャリーボックス「歩行輸送振動軽減装置 FD-80-SR」を出展。
培養中の細胞を搬送する際に起こる様々な振動を軽減し、体温と同じ温度を一定時間保つことが可能となる、電気的な制御を使わない「現場の気持ちをカタチにした」キャリーボックスを紹介。
「ダンパーとコイルスプリングの振動軽減装置」、「歩行時の平行を調整しやすい前後のストラップ」、「要望の温度を一定時間維持するパッケージ(TACPack)」が特徴。また、容器や重量に合わせて特注で開発することが可能。
Website:
https://www.takigen.co.jp/jp/index.do
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28 6月 2017
![[第30回 インターフェックス ジャパン] 人型外観検査システム「外観けんた君」 – デクシス株式会社](http://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2017/06/30.jpg)
デクシス株式会社は第30回 インターフェックス ジャパンにて、人型外観検査システム「外観けんた君」を出展。
多品種小ロット製品に対応した人型外観検査システム。自動化が困難であった小ロット生産品や倒れやすい製品などはこれまで人による目視検査に頼っていたが、このシステムを導入することで自動化が可能となる。さらに外観検査に加えて箱詰め等の軽作業も可能。人よりも精度良く・連続で検査を行うことで高いコストパフォーマンスを実現する。
Website:
http://www.decsys.co.jp/
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23 6月 2017
「第25回 3D&バーチャル リアリティ展 (IVR)」は最先端の3D技術や超高精細の映像技術が一堂に出展し、その場で体験ができる専門技術展。 「日本 ものづくり ワールド 2017 」の構成展示会で「第28回 設計・製 [...]
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23 6月 2017
![[第25回 3D&バーチャル リアリティ展 (IVR)] トータル・アピアランス・キャプチャー(TAC)エコシステム – エックスライト社](http://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2017/06/25-3d-ivr.jpg)
エックスライト社は第25回 3D&バーチャル リアリティ展 (IVR)にて、トータル・アピアランス・キャプチャー(TAC)エコシステムを出展。
従来データ化することが難しかった素材の持つ色彩、テキスチャ、光沢などの表面の外観特性を、リアルで緻密なデジタルデータとして再現するシステムを紹介。
はじめに「TAC7スキャナー」で、現物素材サンプルの色彩・テクスチャ・光沢などの外観特性を緻密なデジタルデータに変換。変換データはCADをはじめとする最新の再現ソフトウェアで利用可能で、デスクトップ用アプリケーション「PANTORATM(tm)」で編集・管理することができる。
作成したデータは、「バーチャル・ライト・ブース(VLB)」を利用することで、立体映像を用いて現物サンプルとデジタルサンプルを直接比較することが可能。
試作品の外観イメージを、デジタルデータで立体映像にして検討できるようになるため、現物サンプルの作成コストを減らし、製品の市場投入をスピードアップできる。
Website:
http://www.xrite.com/categories/appearance/total-appearance-capture-ecosystem
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21 6月 2017
「FOOMA JAPAN 2016 国際食品工業展」は、食品製造プロセスのあらゆる分野を網羅したアジア最大級の「食の技術」の総合トレードショー。 今年のテーマは「食の未来への羅針盤。」 会期は2017年6月13日(火)~ [...]
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21 6月 2017
![[FOOMA JAPAN 2017] 動きやすさと着心地を追求した長袖ジャンパー「動着やす衣(うごきやすい)」 – 株式会社サンペックスイスト](http://www.tenji.tv/wp-content/uploads/2017/06/fooma-japan-20173.jpg)
株式会社サンペックスイストはFOOMA JAPAN 2017にて、動きやすさと着心地を追求した長袖ジャンパー「動着やす衣(うごきやすい)」を出展。
「動着やす衣」は、信州大学と共同で開発した、動きやすさと着心地の両立を追求した食品工場向け長袖ジャンパー。袖付け部分の接ぎ目をなくし、背中をバイアス裁ち仕様にするなどの工夫を重ね、従来品と比較して動作負担を37%減少させることに成功した。さらに袖丈を少し長くし、袖口リブの素材を肌当たりの柔らかいものにするなどで着心地を向上させた。
Website:
http://www.sunpexist.com/

食品工場に入場する際に、必ず着用するのがユニフォームです。
異物混入防止のために、袖口を絞ったり、足首を締めたり、インナーカバーを付けるなど、体毛が外に出ないようにしています。

しかし、そのために少し動くだけで窮屈に感じたり、背中のあたりが突っ張る事があります。
それらの問題を一気に解決したユニフォームがあります。

それが、サンペックスイストの「動着やす衣」です。

商品の特徴は、信州大学繊維学部感性工学コースとの共同研究で、従業員が腕を抵抗なく動かせるユニフォームを開発したことです。

袖付け部分の継ぎ目をなくし、背中をバイアス裁ち仕様にするなど独自のパターンに工夫を重ね、従来品と比較して動作負担が37%も軽減されました。

ではモデルさんに話を聞いてみます。
すこし腕を動かしてもらえますか。

どのような感じでしょうか。
腕がスムーズに動かせます。

次に、前後に動かして下さい。
突っ張り感を殆ど感じないので楽に動かせます。
素晴らしいですね。

この商品は、袖丈を少し長くしたり、袖口の素材を肌触りの柔らかいものにするなど、着心地も向上させました。

さらに、ジャンパーCD652にサックスブルーとグリーンの新色を加え、黄砂汚染対策・アレルゲン対策のためのユニフォームによる色分けができるようになりました。

食品安全をより強固なものにするとともに、従業員の皆さまに快適に働いてもらおうという皆さまはぜひお問い合わせください。
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