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[TOKYO PACK 2018 ] DLC ドラムレス スパイラル コンベア – 三鈴工機株式会社

三鈴工機

三鈴工機株式会社はTOKYO PACK 2018 にて、DLC ドラムレス スパイラル コンベアを出展。 「DLC ドラムレス スパイラル コンベア」は、ドラムがない構造のため衛生的で、下入れ下出しのアレンジも可能。また真円でないスタイルにも対応する。樹脂リンクのため音が比較的静かで、マイナスドライバー1本で切り離すことができる。 Website:http://www.misuzukoki.jp/


「TOKYO PACK 2016 - 2016東京国際包装展 -」は、さまざまな業界で活躍している包装資材・容器、包装機械を中心にあらゆる分野を網羅した世界有数の国際総合包装展。 包装資材、包装機械から包材加工機械、食品 [...]


[TOKYO PACK 2018 ] Videojet DataFlex(R) 6530 – ビデオジェット社

[TOKYO PACK 2018 ] Videojet DataFlex(R) 6530 – ビデオジェット社

ビデオジェット社はTOKYO PACK 2018 にて、Videojet DataFlex(R) 6530を出展。 印字スピード最高60m/分 ~ 最低1m/分によって、幅広いラインに対応することが出来る産業用サーマルプリンタを紹介。 サーマルプリンターとは包装機に搭載される装置で、インクリボンから熱転写することによって賞味期限、ロットナンバー、バーコードを印字する。 本製品では、印字品質事故防止システム「iAssure(TM)(アイアシュア)」が標準搭載されており、内部のラインセンサーが印字のかすれ、漏れなどをするため、大量の印字の手直しや廃棄物を防ぐ。 またシンプルな内部構造には16種類の特許が取得されており、簡単交換・メンテナンスが特徴。 インクリボンに関しても最大1,200mのリボン長で、0.5mmの印字間ピッチ(無印字領域)で印字を行うため、交換回数を減らし、コストダウンをはかることも可能だ。


[TOKYO PACK 2018 ] 「FlexPicker オールインワン・パッケージ 」+ 拡張ユニット – ABB株式会社

[TOKYO PACK 2018 ] 「FlexPicker オールインワン・パッケージ 」+ 拡張ユニット – ABB株式会社

ABB株式会社はTOKYO PACK 2018 にて、「FlexPicker オールインワン・パッケージ 」+ 拡張ユニットを出展。 「FlexPicker オールインワン・パッケージ+拡張ユニット」は、パラレルリンク・ピッキングロボットと、独自に開発した専用機を組み合わせることで、スタンディングパウチの箱詰めを自動化できるパッケージシステム。スタンディングパウチをピッキングロボットで整列させた後、拡張ユニット内の専用機で横方向から押さえ付けて箱詰めするという一連の工程が、わずか全長3.5mほどのスペースで組める。


『フードディストリビューション 2018』は、食品物流向けの新製品・サービスが一堂に 集う展示会。 「食の安全・安心」にフォーカスした『フードセーフティジャパン 2018』、「食品製造工場の設備改善」に向けた提案が揃う『 [...]


[フードディストリビューション 2018] カンタンハンド・ラクラクハンド・ハンディハンド – アイコクアルファ株式会社

[フードディストリビューション 2018] カンタンハンド・ラクラクハンド・ハンディハンド – アイコクアルファ株式会社

アイコクアルファ株式会社はフードディストリビューション 2018にて、カンタンハンド・ラクラクハンド・ハンディハンドを出展。 労働力不足対策に貢献する技術として注目を集める「ラクラクハンド・ハンディハンド・カンタンハンド」の最新動画を紹介する。この3機種は、女性でもまるで自分が力持ちになったように軽々と重量物が運べるようになる作業支援ツール。感覚的で軽快なハンドリングにより、過酷だった作業が大幅に改善される。ハンディハンドには操作をしながら荷重量が分かるモニターを新たに搭載。また、ロール移載用ラクラクハンドには、見やすい操作モニターが備えられ、慣れないオペレーターでもより使いやすくなった。さらに、可動部の一部を改良したことで、省スペース化も実現している。


[フードファクトリー 2018] 自律移動ロボット「MiR200」 – カンタムエレクトロニクス株式会社

[フードファクトリー 2018] 自律移動ロボット「MiR200」 – カンタムエレクトロニクス株式会社

カンタムエレクトロニクス株式会社はフードファクトリー 2018にて、自律移動ロボット「MiR200」を出展。 デンマークのMiR社が開発した「MiR200」は、人や障害物を自動で回避する自律移動ロボット。ガイドとなる磁気テープなどのインフラ整備が不要で、自分で安全なルートを考えて自在に動き回り、せっせと搬送作業をこなしていく。小さなボデイだが、積載重量は200kg。電源も取れるため、協働ロボットを積んで工場内の各所で仕事をすることも可能だ。すでに多くの工場で実績がある。


[フードセーフティージャパン 2018] ハイグリップ・ザ・フォース – ミドリ安全株式会社

[フードセーフティージャパン 2018] ハイグリップ・ザ・フォース – ミドリ安全株式会社

ミドリ安全株式会社はフードセーフティージャパン 2018にて、ハイグリップ・ザ・フォースを出展。 ミドリ安全のハイグリップシリーズに新製品が加わった。耐滑性能をさらに高めただけでなく、ミッドソールに高反発素材を採用し、長時間立ちっぱなしの現場でも疲れにくくした。動画では、従来素材に比べてこの反発力がどれほど違うかを確認できる。


「ツーリズムEXPOジャパン 2017」は、世界最大級の旅の祭典。 日本全国、また世界各国・地域から数多くの出展者が集まり、国・地域の魅力を発信する。 共催として「インバウンド・観光ビジネス総合展 2018」がフェアin [...]


[インバウンド・観光ビジネス総合展 2018] サービス生産性を向上させる「おもてなし認証規格」 – 一般社団法人日本CSR協会ほか(おもてなし規格認証機関/支援事業者コンソーシアム)

[インバウンド・観光ビジネス総合展 2018] サービス生産性を向上させる「おもてなし認証規格」 – 一般社団法人日本CSR協会ほか(おもてなし規格認証機関/支援事業者コンソーシアム)

一般社団法人日本CSR協会ほか(おもてなし規格認証機関/支援事業者コンソーシアム)はインバウンド・観光ビジネス総合展 2018にて、サービス生産性を向上させる「おもてなし認証規格」を出展。 「おもてなし認証規格」とは、サービスを提供するすべての事業者にとって、高品質なサービスの提供・維持・向上を促し、より高い生産性を実現するための、共通化された枠組み。 おもてなし企画認証総合システムPDCAフロー(30設問)の基準で評価され、サービス品質を赤・金・紺・紫の4段階で認証される。 https://www.service-design.jp/ おもてなし認証規格機関/支援事業者コンソーシアム(日本CSR協会/イー・キュー・マネジメント技研/エイジスリサーチ/カシオ計算機/トリップジャパン) では、認証を取得する施策によってサービス生産性を向上させるなど、より活用するための支援を行っている。 株式会社イー・キュー・マネジメント技研では、高品質なサービスを提供する自治体・商業施設などの支援を紹介。 「サービス提供・問い合わせ・苦情」などのお客様とのコミュニケーションから感動・共鳴を与えるコトづくり実践を促進し、同時に企業の効率化を図るような指導を行う。 http://www.eqml.co.jp/ カシオ計算機株式会社では、英語対応能力検定公認 学習デジタル英会話学習機 joy study[ジョイスタディ]を紹介。 訪日外国人に応対するサービス業「販売・宿泊・飲食・鉄道・タクシー」で、実際に聞いて話す場面で必要となる英語力や、状況や意図を理解してサービスを行うための英語力を総合的に学習することができる。ネイティブの発音に慣れるための実践に沿った豊富なリスニングが収録しており、録音機能が搭載しているためお手本と発音を比較することが可能。 https://otai-kentei.com/ トリップジャパン株式会社では、おもてなし規格認証における海外での認証事業を紹介。 おもてなし規格認証推進本部を海外に設けて、すでに海外進出している日本人事業者に規格認証を取得していただくことで、母国にいる現地外国人に日本のおもてなしを体感してもらうことで、日本へのインバウンドを普及する事業を進めている。 https://www.picuapp.com/



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